第24回日本リスク研究学会 若手WS
第24回日本リスク研究学会 若手WS
若手による次の時代のリスク評価を考えるワークショップ
−ポスト3.11.のリスクガバナンスの失敗学−
資料及び報告
日本リスク研究学会による若手会員が企画するワークショップ助成事業の支援を受け、第24回年次大会前日の11月18日に静岡大学浜松キャンパスにおいて、-若手による公開ワークショップ(以下、WS)-『若手による次の時代のリスク評価を考えるワークショップ』を開催いたしましたので、企画者(保高徹生、小野恭子、岸本充生(以上、産総研)、永井孝志(農環研))を代表して報告させて頂くとともに、講演で使用したスライドを公開させて頂きます。
・会の案内
・講演スライド
1.科学者の行動の失敗学 保高徹生(産総研) 準備中(ごめんなさい。)
2.リスク評価の失敗学 小野恭子(産総研) PDF (2.4MB)
3.リスク管理の失敗学 永井孝志(農環研) PDF (1.6MB) ※
4.総括スライド 岸本充生(産総研) PDF (0.2MB)
※MacのPreviewでは永井さんのスライドが一部、文字化けするそうですが、Acrobatでは文字化けはしないとのことです。
このワークショップの開催を支援していただいた日本リスク研究学会の関係者の皆様、静岡大学の前田先生をはじめとする大会実行委員会の皆様、遠方よりご参加くださった中谷内先生、参加者の皆さま、そして前日にお願いしたにも関わらず、受付、諸手配等についていろいろご対応頂いた川本氏に感謝いたします。参加して頂いた皆さま、ご協力頂きました皆さま、本当にありがとうございました。
2012年1月4日水曜日